僕の温泉選び4ヵ条!
 1. あくまで温泉目的で選ぶこと!
 1. “日帰り入浴”ができる温泉施設であること!
 1. 日帰りなので、片道4時間程度までの場所!
 1. できるだけ低料金で入浴できるところ!


2011年11月22日

芝川・瓜島温泉「翠紅苑」

日曜日に芝川町にある芝川・瓜島温泉「翠紅苑」に行ってきました。

場所は、先日記事内でもご紹介した西里温泉「やませみの湯」に向かう県道52号線をさらに15分ほど北上したところ、山間の静かな農村地にあります。1本道を真っ直ぐなのと、途中、案内看板が2ヶ所あるので、比較的わかり易い道のりだと思います。

建物はこのような感じで、なかなか趣きがあります。
(なんでも、明治7年創業の由緒ある温泉旅館なのだそうです。)



フロントはこじんまりとしていますが、
随所に古木を配置し、それなりの風格を醸し出しています。



フロントで先に会計を済ませ、利用時間について伺ったところ、
通常日帰り入浴は1時間での利用なのだが、
少々時間オーバーしても構わないとのこと。
(儲けた気持ち^^)

早速、浴場へ向かい脱衣所に入ります。



脱衣所はお世辞にも綺麗とは言えませんが、
あまりこだわる処ではないので、
早々に衣類を脱いで、浴場へ。



洗い場は5箇所あります。
それぞれにボディシャンプーとリンスinシャンプーが置いてありました。
(こういった細やかな配慮はとても好感が持てますね^^)



内湯は2面ガラス張り総カヤの木造りの浴槽がとても贅沢な気持ちにさせてくれます。
やはり、気になるのはこの浴槽で、先代が5年掛けて集めた樹齢数百年のカヤの銘木を使用している様です。(浴場内にもそのような説明のプレートが貼られていました)

内湯に浸かると、湯に包まれるような感覚におちいりました・・・
とても柔らかな湯質です。

一見すると、無色透明で臭いもほぼしない、変哲のない湯に思えますが、
実はここの湯は、PH値9.6がとても高い低張性アルカリ性冷鉱泉という湯質。

湯に浸かっている状態だとあまり感じませんが、湯から上がり濡れた肌を摩ってみると、まるで“化粧ローションを浴びている”ような、かつてないほどのヌメリ具合を味わえます。
これには、とても感激しました。同時に、この温泉の濃度の濃さを改めて感じました。

また、全面がカヤの木なので、とても贅沢な気分にもなりました^^

露天に出ると、細長い形をした岩風呂があります。
広くはないですが、雰囲気もあり、湯口からは源泉かけ流しの湯がちょろちょろ湧いています。(因みに内湯もかけ流しです)

露天の湯は、内湯に比べとても温い湯でした。
僕としては、温湯は結構好きなので、むしろ長湯が楽しめ満足でした。
(ただ、冬の時期にこの温度だとしたら、少し厳しいのかな・・・^^;)



帰り際、旅館のすぐ脇にある川沿いの遊歩道のような場所に行ってみました。
露天からは望めませんでしたが、紅葉が左右に植林されており、
少しばかり時期が早かったように思いましたが、そこそこに風情を感じ取りました。



老舗旅館の贅沢な天然かけ流しが安価な料金で楽しめる秘湯「翠紅苑」。
また近いうちに訪れたいと思いました^^

===おススメ度===
星 ★★★★☆ つ!(星4.5!度々訪れたいと思わせる温泉施設です^^)



■所在地: 静岡県富士郡芝川町内房385
■入浴料: 大人600円(1時間)
■営業時間: 10:00~15:00
■休館日:
■泉質: 低張性アルカリ性冷鉱泉
■pH値: 9.6

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Posted by お風呂マン at 21:34Comments(5)芝川・瓜島温泉

2011年11月18日

大雨のつめ跡・・・

今日、とある方より、
先日の大雨によって無残にも崩壊した梅ヶ島~井川エリアの写真を、
何枚か見せて頂きました。

写真をお借りすることはできないので、文章での説明だけになりますが、
それは絶望的なものでした・・・

先日の震災の後で不謹慎なようですが、
それはまさに大地震の後の有様のようなものです。

土砂の圧力でガードレールが崩れ落ちていたり、
液状化のような現象によりアスファルトが粉々に崩れて浮き出していました。

その方は、静岡県の自然を愛する登山愛好家なのですが、
当分そのルートを通行できないことを大変悔やんでいました。
そのルートを通らないと行けない山岳コースがあるようです。

その方は、完全復旧にはまだ何年も掛かるだろうとも、おっしゃってました。

僕も同じく自然を愛するものと思っていますが、
地震や大雨などの自然災害の怖さを改めて感じた日になりました。

それにしても、その道沿いで生活なさっている方の困窮を考えたら、
とてもやるせない気持ちになりますね・・・。

現在通行が妨げられている路線は、梅ヶ島から山梨に抜ける経路の「豊岡梅ヶ島線」、井川から山梨に抜ける経路の「井川雨畑線」と笹山から井川雨畑線合流までの「勘行峰線」です。梅ヶ島へは通常の県道29号、井川までは県道27号線経由で通行が可能です。

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Posted by お風呂マン at 21:32Comments(0)その他、雑記

2011年11月16日

瀬戸谷温泉「ゆらく」

先週は体調不良によりダウン・・約10日ぶりのルポです!^^;



この「瀬戸谷温泉 ゆらく」は、03年オープンの比較的新しい施設ですが、
写真にもあるように、既に利用者が150万人を突破する大変人気のある施設です。

場所は、藤枝バイパスの谷稲葉ICを下りて県道を北上、
車で15~20分程度行ったところの少し奥ばった山間に、
小奇麗な青い屋根の木造施設が見えてきたら到着です。

駐車場は許容数はそれなりにありますが、利用者もそれなりに多いので、
常に9割方埋まっている状態です。
(少なくとも僕が過去行った限りではそうでした^^;)

建物内は、木をふんだんに使用した木造の和風?な感じです。

入口に入ると正面にフロントがあるので、受付を済ませるとロッカーの鍵を手渡されます。

脱衣洗面所は、相応に行き届いていて申し分なく小奇麗な印象。
(人は多いので、両側のロッカーの利用者が同時にいたりして、窮屈さを感じることも^^;)

浴場は片側に内風呂、もう片側に洗い場、その奥に“変わり湯”が並びます。
(変わり湯は全部で4種類、この日は「ヒマラヤ岩塩」でした^^)

内風呂の広さは7~8人ほどが入っても十分に足が伸ばせ、なかなか良好。

お湯は、少し濁りが見て取れるナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉
臭いには少し塩素臭を感じました。

温度は適温の40~41℃、丁度良い温かさです^^

露天には、屋根の付いた岩風呂と、サウナ、水風呂があります。


(これはお借りした写真で、実際には“わんさか”利用者がいます^^;)

浴槽に入り肌を湯で摩ってみると“内風呂より濃度が濃い”と感じとれました。
色も緑掛かった濁りに見え、一番の違いはそのヌメリ度です。
内風呂にはあまり感じませんが、露天風呂でははっきり感じ取れました^^

サウナは90℃の高温サウナです。
5分もすれば、じわっと汗が吹き出てくるのを感じます。

他に施設としては、薄暗く照明を落とした「うたたねの間」が心地よいです^^

全般的に、湯質・設備共に申し分ないです。
特にこの辺では珍しい泉質の湯は大変素晴らしいと思います。

唯一は、常に混雑していて少々窮屈に感じること、ですかね・・^^;
それでも十分行く価値はあるので、お薦めできます^^

この日は近くの「滝ノ谷不動郷」という処へ温泉に行く前に寄りました^^

場所は「ゆらく」に行く途中の枝分かれした道の先。以前から案内板などで気にかけてはいたのですが、実はこの場所“紅葉の名所”として有名だったようです^^;

山道を進み、水車の付いた土産物処のようなところがそれらしかったので、
車を降りると不動郷の案内図なるものがあり、すぐ前に吊り橋が見えます。




写真の吊り橋を渡ると、そのまま遊歩道となっていて一帯の紅葉林を楽しめます。
(実は僕たちが訪れた11月13日時点では、木々の色づきは殆ど見て取れませんでした・・・)

改めて調べると、見頃は11月半ば~12月初旬のようです。

折角なので、この記事をご覧になった皆さんは、この時期「ゆらく」と共に行かれては如何ですか?^^


===おススメ度===
星 ★★★★☆ つ!(星4.0!混雑するのもうなずけます^^;)



■所在地: 静岡県藤枝市本郷5437番地
■入浴料: 大人500円(3時間)、小人300円(3時間)
■営業時間: 9:00~21:00 (受付は20:30まで)
■休館日: 月曜日(祝祭日の場合は翌日)・年末年始
■泉質: ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉
■源泉温度: 31.8℃
■pH値: 8.28
■効能:
《一般適応症》
神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節のこわばり、うちみ、くじき、慢性消化器病、痔疾、冷え症、病後回復期、疲労回復、健康増進
《泉質別適応症》
きりきず、やけど、慢性皮膚病(特に子供の皮膚疾患に効果があります)、虚弱児童、慢性婦人病
《禁忌症》
急性疾患(特に熱のある場合)、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、心臓病(ただし高温浴(42℃以上)の場合)、呼吸不全、腎不全、出血性疾患、高度の貧血、高度の動脈硬化症(ただし高温浴の場合)、その他一般に病勢進行中の疾患、妊娠中(特に初期と末期)

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Posted by お風呂マン at 20:45Comments(4)瀬戸谷温泉

2011年11月07日

日本三名泉「草津温泉」


(草津温泉街 源泉「湯畑」)

“温泉好きを増やす普及活動”のためw
日本全国の名湯・秘湯を案内していくカテゴリ記事です。

今回は第1回目に相応しく日本を代表する名湯地「草津」です!
歴史も古く、温泉好きなら・・でなくても日本人なら一度は訪れてみたいところですね^^

草津のある場所

群馬県の山中、標高1,200に位置して夏は涼しく冬は雪が積もり寒さの厳しいところです。
草津全体が温泉街として発展していて、付近には、川原湯温泉、沢渡温泉、尻焼温泉、四万温泉、花敷温泉、万座温泉などの温泉も多数あります。
また、自然の宝庫でもあり、草津白銀山は国立の自然公園としても指定されています。

草津の湯の特徴

“恋の病以外は全てに効く”とまで言われる高い効能を持っています。
草津温泉は日本三名泉の1つで、自然湧出量は日本一、毎分32,300リットル以上もの温泉が湧き出し、どの温泉施設からも湯が途切れることなく湧き出す「源泉かけ流し」が当たり前です。
さらに、日本有数の酸性度でpH値は何と1.6~2.3。あまりの酸性の強さで傷などがあると強烈にしみるほどです。その分、酸性湯の特徴である殺菌作用が強い効能を持っています。

中心部には「湯畑」という源泉が湧き、6つの源泉があります。
中でも有名なのが温泉街の中央にある「湯畑」です。
ここに訪れたら、白い湯けむりと硫黄の臭いが漂って、絵に書いた“温泉”を実感するかと思います。

湯畑源泉は高温で湧出する湯に「加水」で冷ますのではなく、温泉中心部にある「湯畑」と呼ばれる外気によって冷ます自然冷却方式を採用しています。また「湯もみ唄」でしられる“湯もみ”も有名ですね。

この湯ざまし方法によって湯が薄まらず、その高い効能が維持されているのです。

観光地「草津」

古くからの風情のある温泉街を見て楽しむことができます。
温泉地中央のシンボルである「湯畑」を中心として、それを取り巻くようにリゾートホテルペンション大滝の湯、西ノ河原公園、温泉関連施設など、そして草津音楽の森国際コンサートホール草津熱帯圏などの諸施設があります。また、草津白根山に面して草津国際スキー場もあり、風光明媚なリゾート地としても有数です。

草津の湯の入り方

かけ湯を十分に行なってから入湯するようにしましょう。
強酸性湯なので長湯は禁物です。肌荒れがひどい方は特に注意が必要です。
3分間ほど浸かり、出てを繰り返し、肌の様子を伺いながら、適度な回数で上がりましょう。
そして、湯上り前にはきちんと湯を真湯で洗い流すように心がけも必要です。



■所在地: 群馬県吾妻郡草津町
■泉質: 酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉
■泉温: 55℃前後
■pH値: 1.6~2.3
■効能:
《一般適応症》
神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺、関節の強張り、打ち身、挫き、慢性消化器病、痔疾、冷え性、病後回復、疲労回復、健康増進、慢性皮膚病、動脈硬化症、切り傷、火傷、虚弱児童、慢性婦人病 など
《 一般禁忌症》
急性疾患、活動性の結核、悪性腫瘍、重い心臓病、呼吸不全、腎不全、出血性疾患、高度の貧血
その他一般的に病勢進行中の疾患、妊娠中皮膚、粘膜の過敏な人 など

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Posted by お風呂マン at 19:22Comments(5)日本の名泉・秘湯案内

2011年11月05日

駿河の湯「坂本屋」

先週平日、久しぶりに沼津の駿河の湯「坂口屋」に行ってきました。

料金的には少し高めに思う施設ですが、
ナイト料金があるのと、さらにクーポンチケットも事前にゲット・・・
そして、伊豆からの帰り道に丁度良かったので寄ってきました^^

場所は、沼津ICを降りて800mほどのインター通り沿いにあります。
(因みに、直ぐ近くには「万葉の湯」という温泉施設もあります)

この施設は、典型的な日帰り温泉センターのようなところで、
一日中お客を飽きさせないため、色々なサービスを展開しています。

建物は3階建てで、1階にはフロントと仮眠室、2階には休憩所と食堂、
3階に浴場となっています。
そして、料金的にも手軽でお得な「岩盤浴」は1階にあります。

こんな感じで、エレベーターの前や館内の至る所で岩盤浴をアピールしていました^^;



フロントで受付を済ますと、ハンドタオルが無料で貸してもらえます。

他に、カミソリ歯ブラシなどもフロントで無料で貰えるので、
“温泉セット”を持ってなくても、手ぶらで行けちゃいます^^

浴場はエレベーターで3階に上がるとノレンが直ぐに目に入ります。
脱衣室に入ると、ロッカーがずらっと並び、広めの洗面台も見えます。
(ロッカーが一個一個大きめなのは、とても満足できます^^)

内湯は2つで、大浴場薬草風呂なるものがあります。
(そういえば、1階エレベーター前に使用している薬草(漢方)の説明プレートがあったように思います)

内湯の様子はこんな感じ。(基本、隠し撮りなのでボケが酷くてすみません^^;)



大浴場は、無色透明で結構な“塩辛さ”を感じました。

ここの湯は、無添加・無加水の自家源泉の“天然温泉”がウリで、
そのウリになるお湯の質は十二分に感じ取ることができました。

お湯はサラッとしていて、長くつかれば、じわっと温まってきます。
この日は少し肌寒かったこともあり、温まりの湯はとても優しかったです^^

薬草風呂はというと、漢方の匂いと湯気がとても強く、
入る前から鼻を突き蒸せてしまい正直僕には長く浸かる事はできませんでした・・・^^;
(ただ、何だかとっても効きそうな感じはしますよ^^)

露天に出ると、町並みの夜景が目に入ってきます。

3階最上部に露天があるので、覗き込めばそれなりに見晴らしは良いかと思います。
ただ、覗き込まなければ、半透明の柵のお陰でそれほど望めません。



見晴らし、というより、高所の露天の“爽快感”を味わうのが良いのでしょうね^^
僕も十分爽快でした。

露天の設備は、六角形の一人風呂ジャグジー風呂ごろ寝ができる畳処、奥には備長炭のサウナがあり、となりには有料のアカスリ部屋水風呂、そして、真ん中には細長い露天岩風呂があります。

岩風呂にまず入ると、その細長い形状が横を気にしなくて済むので悠々でき、
とても寛げます。

ジャグジー風呂を早々に、畳の場所でごろ寝しましたが、
あまりに気持ちが良くてそのまま15分くらい動けずじまいでした・・・^^;

そして最後に、何故だかそこだけライトアップされている六角形の風呂に入ります。
一人風呂で容量が少ないためなのか、岩風呂よりも湯の濃度が濃いように感じとれました。

内湯と岩風呂ではさらっと感を感じましたが、六角形風呂ではさらに“滑り感”も感じ取れました。僕の好きな“さらヌメ”で、実はこの湯船が一番のお気に入りです^^

サウナも少し熱めでしたが、良かったです^^

あと、脱衣の洗面所には、ヘアーリキッド・トニックに乳液、綿棒アメニティーの充実さが光りました。



立ち寄り湯としては、料金は少し高めに思いましたが、
一日長いできる十分な施設なのとサービスも満点なので、この料金もうなづける様に思います^^

お湯も中々のものでした♪
伊豆からの帰りや沼津方面に出かける際、ぜひ一度立ち寄ってみてください

===おススメ度===
星 ★★★★☆ つ!(星4.0!申し分ないと思います^^)



■所在地: 静岡県沼津市岡宮1265-3
■入浴料(平日):大人1,000円、小人400円
      (休日):大人1,200円小人500円
      (ナイト料金):大人800円小人400円
■営業時間:10:00~23:30(最終入館23:00)
■休館日: 毎月第3木曜日、年末年始・ゴールデンウィーク・お盆休み等は別途
■泉質: ナトリウム・カルシウム-塩化物泉
■泉温: 45.5℃
■pH値: 7.8
■効能:
《一般適応症》
神経痛・筋肉痛・関節痛・五十肩・運動麻痺・関節のこわばり・打ち身・挫き・慢性消化器病・痔疾・冷え症・病後回復期・疲労回復・健康増進
《泉質効能》
切り傷・やけど・慢性皮膚病・虚弱児童・慢性婦人病等
《 一般禁忌症》
急性疾患・活動性の結核・悪性腫瘍・重い心臓病・心臓病・呼吸不全・腎不全・出血性疾患・高度の貧血・高血圧症・高度の動脈硬化症・その他病勢進行中の疾患・妊娠中

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Posted by お風呂マン at 20:09Comments(2)駿河の湯